「オタクは恋愛できないのかな..」いや違う!オタクが幸せを掴む為のポイントとは?

「オタクは恋愛できないのかな..」いや違う!オタクが幸せを掴む為のポイントとは?

皆さんこんにちは、オタクのオタクによるオタクの為の総合メディア「OTAKU STAR」管理人のオタ星です!

突然ですが、オタクをやっていると、どうしても恋愛に対する自信というか、積極性が失われてしまって、

亜鈴

自分はオタクだから恋愛はもう無理なのかな・・

と諦めてしまいまいそうになりますよね。。ですが、果たしてこれは本当に正しいことなのでしょうか?私は、敢えて違うと問いたい。現に、私の周りにはオタ活を継続しながら、幸せを掴みとっている方々がたくさんいらっしゃいます。

ということでこの記事では、私の経験と私の周囲の方々のお話を基にして、「オタクは恋愛できない」という固定観念を丁寧に読み解き、オタクが幸せを掴む為のポイントについて考えていきたいと思います!

「オタクは恋愛できないのかな・・」これは幻想だ!

恋愛に対して自信が持てないオタク

冒頭でもお伝えしたように、「オタクは恋愛できないのかな・・」という不安、恐怖感は、オタクをやっていれば誰しも一度は感じたことのあるものだと思います。

しかし、結論から言わせていただくと、これは単なる幻想に過ぎず、ちょっとだけ意識を変えるだけで良い方向へと進むことができると私は信じてる。

この章では、「とある」シリーズの魔術サイドの主人公である「上条当麻」さんが、

亜鈴

オタクは恋愛できないだと?そんなのは幻想に過ぎない!そんな幻想、この俺の右腕でぶっ壊してやる!

このくらいの勢いで、幻想殺し(イマジンブレイカー)していきたいと思います!

「オタク=非リア充」はただの固定観念

まず皆さんに伝えておきたいのは、「オタク=非リア充」というのは固定観念に過ぎず、これに囚われるからこそ、どんどん自分が非リア充の道へと突っ走ってしまうということです。

人間って不思議なもので、自分のことをどう考えているのかで、行動とかが結構変わってくるものなんですよね。「オタクだから・・」という後ろめたさ?的なネガティブ思考を持ってしまうと、それに囚われ続け、いつしか、

「自分はそういう人間だから」

という枠に閉じ込めて、あらゆることに対して消極的になってしまいます。現に筆者もそういう時期がありましたし、そういう虚しさを埋めるために、オタ活にのめり込んでいくってことをしていました。

結局、「オタor非オタ」はあまり関係ない

しかし、周囲のオタ活と恋愛を両立している方々の話をよく聞いてみると、1つの共通点が浮かび上がってきたんですよね。それは、

「オタクであることに対して良くも悪くも何も感じていない」

というもので、皆がナチュラルにオタ活していた印象がありました。これは、今までオタクであることにある種の特別感?のようなものを持っていた私にとって、なかなかに衝撃的なもので、

亜鈴

あ、別にオタクだからって良いとか悪いとか考えなくていいんだ。全然そんなの関係ないことなんだ。

って思うことができました。

陽キャになろうとしなくていいし、今のままでいい

だからこそ、今では「オタクor非オタク」ということを考えることはほとんどないですし、これに関連して「陰キャor陽キャ」という軸すらも考えていません。

というのも、恋愛というのは良い自分を好きになってもらうものではなく、「ありのままの自分を好きになってもらう」ことが重要であることがわかったからです。これは、周囲の幸せを掴んだオタクの方々を見て感じたことなので、自分の中では確信を持てるレベルの事実なんですよね。

現に、オタクのパートナーの方々を見ていると、オタクという事実に対して、全員が全員ポジティブな印象を持っているかと言えばそうではないですが、少なくとも、

  • 自分も趣味とかあるし、それを考えれば受け入れられるかな
  • ぶっちゃけキモいけど(笑)、でもそういう部分もなんだかんだ好きだから
  • 用法・用量を守ったオタ活なら全然問題ないよ。むしろ好きなだけやって欲しい

こういった具合に、全面的に否定的な人はいませんでしたから。まあ付き合ってたり結婚しているわけですから、そりゃ全否定な訳はないのですが、この事実から言えるのは、

亜鈴

オタクである俺たち、私たちは、今のままの自分をベースにして恋愛をしてもいいんだ!

ってことだと思うんですよね。だからこそ、

  • 非オタ:オタ
  • 陽キャ:陰キャ

こういった固定観念に囚われるのは、もうやめませんか?って強く思っております。

オタクに恋愛が向かない要素があるのも事実だ

ただ一方で、自分ももちろんガチのオタクですし、色々なオタクの方々を見てきて思うのは、オタクに恋愛が向かない要素があるのも事実ってことです。

やっぱり、どうしても異性向けしないっていう要素があるのは動かざる事実だと思うので、これと向き合わないことにはオタクの恋愛は始まらないと思っています。

ということで次の章では、私たちのようなオタクが幸せを掴むためのポイントについて、徹底的に深掘りしていきますね!気になる方は、要チェックですよ!

オタクが幸せを掴むためのポイントとは?

恋愛に対して自信を持ち始めたオタク

前の章では、「オタクは恋愛できない」というのは固定観念に過ぎず、むしろそういった固定観念に囚われてしまうからこそ、どんどん幸せとは真逆の方向へと突っ走ってしまうことをお話ししました。幻想に過ぎないということですね。

ということでこの章では、オタクが幸せを掴むためのポイントについて、徹底的に考えていきたいと思います。

【大前提】:二次元とリアルは分けて考えろ

まず個人的に感じている大前提とも言えるものが、

亜鈴

二次元とリアルは分けて考えろ!

というものになります(ここでは「二次元」と言いましたが、これはアイドルとかその辺の三次元のオタクの方々にも当てはまります)。両者を混同してしまうと、恋愛というより、日常生活に支障が出てしまうレベルなので、全国のオタクの方々にはマジで肝に命じてもらいたいです。

二次元は理想だけを切り取った理想郷

じゃあなんで二次元とリアルを切り分けて考えなければいけないのかですが、二次元って要するに、

「私たちの理想だけを切り取った理想郷」

なんですよね。完璧な顔と性格、そして体を兼ね備えた美少女や美少年、これが二次元の王道ですが、リアルではこんな人絶対いませんから。人間は必ずどこか欠点があり、この欠点を受け入れられるかどうか、これが恋愛なんです。

よって、恋愛にとって最も重要なのは、長所より短所なんですよ。しかし、完璧な人間を対象に扱う二次元に慣れている私たちオタクは、どうしてもリアルの世界の人間に対し、批判的な目で見てしまいがち。少し欠点や短所が見つかると引いてしまい、

亜鈴

だから三次元は嫌なんだよ・・

と思ってしまう部分はあると思います。しかし、敢えて厳しいことを言えば、こんな人間と付き合いたい人間は絶対にいません。なんでお前の理想と比較されなきゃいけないの?と絶対思いますし、自分が逆の立場だったら尚のことそう思うのではないでしょうか?

よって、あくまでオタ活とリアルは別のものと割り切り、一切の躊躇なく完璧に割り切ることを意識してください。二次元はあくまで二次元、三次元はあくまで三次元。これを肝に命じて、オタ活に挑むことを心がけましょう。

【オタ活編】恋愛のためにオタクを辞めるなんて言わないよな?

大前提についてお話ししましたが、続いてオタ活についてです。突然ですが、ここで1つ私は皆さんに問いたい。

亜鈴

まさか、恋愛のためにオタク卒業するなんて言わないよな?

ってことを。これ、絶対やっちゃダメですよ。いやもちろんね、オタ活にもう飽きたというか、そろそろいいかなーって思ってるなら、全然卒業していいと思うんですよ。

でもね、「恋愛のために」って理由でオタ活を辞めるのは、絶対におすすめしません。

オタクを辞めた恋愛は上手くいかない

というのも、「オタクを辞めた恋愛」ってのは絶対に上手くいかないからです。ちょっとわかりくいので、試しにダイエットを例にして考えてみたいと思います。

今まで白米が好きで好きでたまらない人がいたとしましょう。もう白米を食べることだけが生きがいで、白米のために生きている。そんな人が、

亜鈴

そろそろ恋愛するためにダイエットしなきゃ!もう白米食べない!

ってしたら、十中八九ダイエット失敗します。いやむしろ、ダイエットに失敗した挫折感や、太っている自分に対しての更なる嫌悪感により、より一層ストレスのやけ食い、もしくは拒食症などに陥ってしまう危険性すらあるのではないでしょうか?

と、ちょっとドラスティックな例を持ち出しましたが、オタ活もこれと同じ。今まで自分の生きがいをしていたものを犠牲として差し出して、恋愛を頑張るって思っても、まず上手くいきません。そもそも恋愛は頑張るものではないですし、よしんばそれでパートナーが出来たとしても、いずれまたオタ活に励みたくなる時が必ず来ます。

そんな時、オタクであることを知らなかった彼氏、彼女は、一体どう思うでしょうか?好意的に受け止めてくれれば理想ですが、猛反対され、結局お別れするなんてことも十分に考えられますよね?

恋愛もオタクも両立させることを意識しよう

と、以上のようなことを考えると、私は恋愛のためだけにオタ活を卒業するってのは絶対におすすめしません。今まで好きで好きでたまらなかったものを全て捨て去って恋愛に臨もうとすると、必要以上に力が入ってしまい、結果的にストレスで発狂します。間違いなく。

そして結局、

亜鈴

やっぱり自分に恋愛なんて無理だったんだ・・

と、かろうじてあった恋愛に対する積極性や自信が、さらに砕かれることになってしまうのです。

従って、恋愛を頑張るためという理由で、変にオタ活を犠牲にするのはやめた方がベター。むしろオタ活と恋愛を両立させてこそ、真のオタクとして輝けるのではないでしょうか?(真のオタクってなんだよ)

【相手編】オタクを受け入れてくれる人を選ぼう

恋愛をする上でオタ活は絶対にやめない方が良いことをレクチャーしましたが、

亜鈴

だったら自分にも出来そうかも。ちょっとずつ頑張ってみようかな!

と、多少ポジティブになれた方がいてくれたら嬉しいです。

そして、恋愛をする上で重要な要素に「相手の選び方」というものがあります。「選ぶ」というとちょっと上から目線感がありますが、人によって合う・合わないがあると思いますし、付き合った後も充実したオタ活を継続する目線を常に持ち続けるのは意外と盲点だったりするもの。

では、私たちのようなオタクにとって合うパートナーというのは一体どんな人なのでしょうか?人によって求める要素は様々あると思うのですが、絶対的に必要なのが、

「オタクとしての自分を受け入れてくれる・受けれようとしてくれる人」

だと言えます。

オタクを受け入れてくれないパートナーはマジで辛い

少し私のお話をさせて欲しいのですが、一度オタクとしての自分を受け入れてくれなかった方とお付き合いしたことがあってですね、当時は非常に辛かったです。

何が辛かったって、自分のオタ活を隠すというか、オタ活をする度に心が痛むのが本当に辛くて。。オタ活をしている自分に後ろめたさを感じてしまうのが嫌で、結局それがストレスになってギクシャクし、破局を迎える形で終わりました。

当時は、

亜鈴

何で受け入れてくれないんだろう?

と不満感を抱いていたのですが、今になって考えると仕方ないことだなって思ってます。だって、嫌なものは嫌ですしね(泣)誰だって、自分が好きな人のことは出来る限り受け入れたいって気持ちがあるのは当たり前ですが、受け入れられないものはしゃーない。私たちにだってそういうものはあると思うし。

そう考えると、そもそもお互いにとって幸せになれない2人だったのかな・・なんて振り返ったりしますね。なので、不要な傷を負う前に、事前に自分のオタ活を受け入れてくれるかどうかをあらかじめ理解することこそが重要ではないでしょうか?

結局、「オタク×オタク」が一番良い

こういったことを考えると、結局「オタク×オタク」の組み合わせが一番丸いというか、安定の組み合わせだと思っちゃいますね。

自分が何かを好きなように、パートナーも何かを好きってことがあらかじめ分かっているわけですから、オタク同士のカップリングならお互いにきちんと理解し合える関係を作りやすいのは本当に大きい。

そして、例えば自分がアニメや漫画、ゲームを好きだからといって、必ずしも同じアニメ・漫画が好きな人を選ぶ必要もありません(異性同士なら、そもそも共通の作品を持つのは難しいけどね)。最も重要なのは、

「自分にとって大切なものがあって、他者の好きなものに対しても寛容になってくれる」

っていう要素なので、例えばアイドルが好きな人とか、例えば電車が好きな人とか、とにかくオタク的な要素が少しでもある人なら、私たちオタクとの親和性が高いってことです。

間違っても、気になっている方がどれだけ自分にとって魅力的だとしても、他者に対する寛容さに欠ける人は選ぶのはおすすめしません。その人が悪いとかそういう意味ではなく、単に私たちオタクとの相性が悪すぎるってだけなので、そこは勘違いしないで欲しいポイントですが。

【身なり編】清潔感だけ意識すればOK

さて、私たちオタクにとって相性が良いパートナーについて紹介し終えたところで、ここからはいよいよ実践編へと移っていきます。私たちオタクが行動に移そうと思った時に、結構気がかりになるのが身なりではないでしょうか?

オタクの自分が言うのもアレですが、オタクの方々の身なり、特に服装って、なんというか「一般受け」しないことが結構多いので、あらかじめチェックしておくべきポイントだと思っています。

「清潔感のあるオタク」を目指せ

しかし、オタクである私たちが、いきなりファッション雑誌を読み漁って、流行りを取り入れたりするのも現実味は薄いことなので、1つの方向性だけ覚えておきましょう。

で、その方向性のキーワードは「清潔感」だったりします。ファッションで言えば、暗めのチェックシャツと黒いジーパンで身を固めるのではなく、明るめの色を適度に取り入れたりするだけでマジで全然違いますよ!

ぶっちゃけ、GUやユニクロでマネキン買いするだけでそれなりになりますから、ファッション知識がない場合でも全然OK。初めは誰だって見よう見まねでOKですから、そんなに難しく考えないでくださいね。

また、ボサボサの髪は卒業して、オシャレじゃなくても全然いいから、清潔感のあるスッキリした髪型にしてもらう。あとは顔と爪ですね。顔はヒゲは絶対に剃って、出来れば毎日しっかり洗顔して、化粧水する!爪は短く切る!

と、以上のことを最低限しておくだけで、絶対NGなオタクから、「清潔感があってイケるオタク」と認識してもらうことができちゃいます。

「んだよそんなの面倒だよ」

と思うかもしれませんが、恋愛はつまるところ対人関係なので、他者からの見え方を気にするのは非常に重要な要素。

私たちが他人を見た目で判断するように、他者も自分のことを見た目で判断しますから、最低限のハードルである「清潔感」は確実に飛び越えられるようにしておかないとマジで損です。

というわけで、身なりについては以上!大事なのは清潔感なので、常に忘れずに意識しておくようにしましょう。

亜鈴

筆者が男性ということもあり、男性中心のアドバイスになってしまって申し訳ありません。でも、女性の場合でも清潔感は本当に重要なので、気をつけてくださいね!

【性格編】理屈っぽさは恋愛に持ち込まないこと!

最後に触れておきたいのが、性格の部分になります。性格っていうとちょっと重いですが、他者との関わり方、コミュニケーション能力についてって思って頂ければわかりやすいでしょうか?

オタク特有の気難しさは抑えるのだ!

今までの経験上、オタクの方々は(自分もそうだが)とにかく理屈っぽい部分があったりします。アニメとか漫画とか、あるいはアイドルとか、電車とか、まあなんでも良いんですけど、オタクって1つのことを突き詰める気質があるじゃないですか?

こういった気質って、実はすごい事なんですよね。だって他の人だったら見過ごしたり、なんとも思わない部分だとしても、そこから何かを感じ取って更にハマりこんだりするわけですから。

しかし、このハマり具合が強すぎて、どうしても独りよがりになってしまう弱点もオタクにはあったりします。一言でいえば「頑固」で、他者の意見などに寛容になれない点は、恋愛において大きな欠点になってしまうのです。

というのも恋愛において「正しさ」はどうでも良い事なんですよね。突き詰めていくと、恋愛って「感情論」が最も重要になるわけで、気難しく「正誤」や「善悪」にこだわる私たちオタクは、ハッキリ言ってめんどくさいだけ。

しかし、オタクをやっていると、どうしても自分だけの世界に入り込みすぎて、自分以外のものに対して寛容になれない部分が出てきてしまうので、これがオタクの恋愛下手に拍車をかけてしまいます。

なので、オタ活中は自分の世界にドップリはまり込んで良いですが、他方恋愛においては、一旦オタクとしての自分の何割かは心の中にしまっておくようにしましょう。

亜鈴

オタクの方と話していて一番辛いのが、否定ばかりされることだ。作品に対しての自分の考えや意見を絶対的に正しいと思い込み、マウントを常に取ってくる。こんな人とは異性としては愚か、友達としてもNGなので、こういうオタクにならないように私たちは気をつけなければならない。

自分語りもほどほどに!相手のことも受け入れる

以上のように、オタクである私たちにとっての性格面で重要なことをお話ししましたが、いかんせん性格となると、なかなか変えられない部分もあったりして難しいところですよね。

そこで1つ覚えておいて頂きたいのですが、恋愛において最も簡単に性格を矯正できる方法は、ズバリ相手の話を最後までよく聴くことです。

オタクに限らず、恋愛が下手な人の共通点として、「人の話を聴かず、自分の話しかしない」という点があげられますが、特にオタクはこの特徴が強め。常に自分の世界を大事にするのがオタクですから、他者に対しての興味が湧かず、自分語りしかしない人が多いんですよね。

ですが、もっと異性にとって魅力的な人間になりたいなら、ちゃんと他人の話を聴くことを意識すべきです。逆の立場になってみると分かりやすいですが、こっちが話そうとしているのに、自分の話しかしない人と一緒にいて楽しいですか?クッソつまらないでしょ。

したがって、相手の話をよく聴き、相手のことを受け入れる。そうすれば、きっと相手もオタクである自分を受け入れてくれて、良い人間関係が結べます!そういったところから対人関係についての自信を深めていき、恋愛に対しての積極性を持つに至るのです。

まとめ

というわけで、この記事では、オタクである私たちが恋愛から幸せを掴みとるための方法について解説してきました。オタクでも恋愛を両立している人はたくさんいらっしゃいますから、この記事で解説したポイントを踏まえて、オタ活と恋活を両立して頂けると嬉しいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうとざいました!当サイト「OTAKU STAR」では、オタクとして生きる上で役立つ情報を提供することを心がけているので、もしよかったら他の記事もチェックしてみてくださいね^ ^

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