【はいふりアプリ】基本3戦術の対策を徹底考察!勝ち方のパターンを覚えよう

【はいふりアプリ】基本3戦術の対策を徹底考察!勝ち方のパターンを覚えよう

皆さんどうもです、亜鈴(Arei)です。はいふりアプリ面白いですよね!リリースからしばらくは対応端末少なかったりして「ピンチ!」とかイジられてましたけど、徐々にユーザーも増えてきた感じで、若干の盛り上がりを見せているように感じます。(頼むからサービス続いてくれ)

個人的にかなり今熱を入れてやっているゲームなので、色々と考えることもあるわけです。そこで今回は、ランクマッチでの勝ち方について、備忘録的に感じていることなどを書き連ねていこうと思います。

なお、本記事では執筆の都合上、いくつかの用語を自分なりに定義して用いているので、最初に確認していただけるとより読みやすくなるので、お手数ですがお願いします。

アグロ戦術
鈴ちゃんなどの「突撃」をメインにした編成。拠点攻撃を最優先する。
ミッドレンジ戦術
大1・巡2・航2、平均コスト4の標準的な編成。フィールド上の艦船数で有利に立って中期〜終盤での勝ちを目指す。
コントロール戦術
大型艦を主軸にした重めの編成。拠点攻撃よりも相手艦船を沈めることに注力し、試合終盤に一気に戦局を覆すのが勝ちパターン

追記:4.16に行われるバランス調整についての考察も行なっております。航洋艦強化の流れですが、最新情報を知りたい方は以下の記事をチェックしておきましょう。

【はいふりアプリ】4.16アプデの能力調整の経緯と環境予測!航洋艦の立場上昇か?【はいふりアプリ】4.16バランス調整の経緯と環境予測!航洋艦の立場上昇か!?

前提として頭に入れておきたいこと

まず最初に、このゲームをプレイする上で頭に入れておきたい前提知識について喋っていこうと思います。

守ってるだけじゃ勝てない

このゲームの勝利条件は、

  • 相手の拠点を削りきる
  • 180秒経過後に拠点をより多く削る

この2つですから、「守っているだけじゃ勝てない」のは明らかですよね。よって、戦術にもよりますが、相手の艦船をさばいているだけじゃ絶対に勝てず、試合のどこかで「攻めの一手」を指す必要が出てきます。

この一手をどこで打つのかがまた奥が深いのですが、なかなか勝てないという方は、守りより攻めを意識してみることをおすすめしますよ!

戦力を集中させるのは避ける

このゲームにおいて最も避けなければいけないのは、試合中に一隻の艦船に多数の艦船が沈められることです。これを本記事では複数隻を一隻で交換(トレード)されるという意味で「不利トレード」と呼称しますが、相手の一隻のコストと自軍の複数隻のコストを考えれば、不利トレードがどれだけ重いものかはわかると思います。

そして、このゲームで最も不利トレードをされやすい場面が、戦力を集中させた場所へと「主砲斉射」されることです。主砲斉射とは範囲内にいる敵艦船に対して一斉に砲撃攻撃する艦長スキルのことで、現時点でこのスキルを持っているのが、

  • 志摩ちゃん
  • つむぎちゃん

以上2人。

つむぎちゃん星5

実は筆者もリセマラで当てたつむぎちゃんにはお世話になっているのですが、戦力をドカッと集中させてきた所につむぎちゃんの斉射を合わせられた時はスカッとして気持ち良いんですよね。

斉射は強い

実際の画像がこれですが、つむぎちゃんの巡洋艦1隻で相手の巡洋艦2隻と航洋艦1隻を交換することが出来ています。1:3トレードというやつですが、これがマジで強い。

もちろん、逆に自分がやられることもあるので、相手の編成に志摩ちゃんとつむぎちゃんの2人のどちらかが採用されている場合は、戦力を分散させて斉射を効果的に使わせないように注意しましょう。

試合前にコストを確認する

戦略系のゲームにおいては、相手の情報を手にすることの重要性は非常に高いですよね?相手の編成を事前に知っておけば、弱点を突いた立ち回りができますし、ある程度動きを予測することが可能ですから。

そしてこのゲームでは、試合前の待機画面にて相手の編成をある程度予測することができます。

試合前のコスト確認

例えばこちらの画面。相手の編成は、「平均コスト4.6」となっています。対するこちらは「4.0」ということですが、この数字から見えるものとはなんでしょう?前提として覚えておきたいのが、各艦船のコストになります。

執筆現在は、各艦船のコストはこんな感じ。

艦隊名 コスト
【大】武蔵 8.0
【大】比叡 7.0
【巡】さるしま 4.0
【巡】アドミラルシュペー 4.0
【航】天津風 2.0
【航】時津風 2.0
【航】晴風 2.0

そして、上記画像の筆者の編成は、

大型艦 ・武蔵
巡洋艦 ・さるしま
・アドミラルシュペー
航洋艦 ・晴風
・天津風
平均コスト 4.0

このようになり、合計コストが20、平均4.0になるというわけです。一方で、相手の編成は平均コスト「4.6」から考えると、編成全体で「4.6×5」の「23」であることがわかるので、現状合計コストが奇数になる編成はコスト「7」の比叡が入る編成しかありませんから、

  • 大2・巡1・航2
  • 大2・巡2・航1

このどちらかになります。まあ後者の航洋艦1隻編成はあまりにも重すぎるので、現実的なのは前者の「大2・巡1・航2」であり、実際上記画面のお相手さんもこの編成でした。

また、上記コスト予想に加え、「艦隊総合評価」からもある程度予測ができます。例えば、お相手さんの評価は上記画像において「砲撃S」と「耐久A」になっていますから、相手の編成のうち砲撃関係のスキルが強いことが予想できます。

ネタバレをすると、「主砲発射」のスキルを持つ星5モカちゃんが武蔵に乗っているので、これが大きな原因となって砲撃がS、さらに「耐久A」というのも大型艦2だからこそのAなわけです。

と、このように戦闘前の待機画面から、以上のような情報を読み取ることができるので、目を通しておくと勝てるようになりますよ!

亜鈴

相手の編成で戦略を考える上で、平均コスト「4.0」を基準にすればOKだ。これより少ないコストだと、航洋艦主体のガンガン拠点を攻めてくるタイプ、逆に多いコストだと大型艦・巡洋艦メインの重たい編成・・ってイメージだ。試合前にこれだけでもわかっておくと、色々と対処がしやすいぞ。

アグロ戦術の対策

ではここから、各戦術の対策について喋っていこうと思います。まずはアグロ戦術から。上記のように、アグロ戦術とは本記事においてこのように定義しております。

「鈴ちゃんなどの「突撃」をメインにした低コスト編成。拠点攻撃を最優先する」

一言でいえば「攻撃的な編成」のことで、序盤で決着をつける戦術、「やるかやられるか」になるので、ある意味ではわかりやすい戦略ですよね。実際、突撃持ちを多く採用した編成に試合早々から攻め立てられて、悔しい思いをした方々は多いのではないでしょうか?

なにせ「突撃」は打ち合いを放棄して拠点を攻めに攻めてきますからね。。意識していないと対処が難しいのはごもっともだと思います。でも、ちゃんと対策もあるので、安心しましょう。

対策1:序盤は相手の艦船の処理を優先する

まず対策の1つ目ですが、自分が相手と同じ「アグロ戦術」である場合を除いて、特に序盤は相手艦船の処理を優先するべきということです。

当たり前ですが、突撃持ち、かつ進軍スピードが早い航洋艦は、拠点を削るスピードは他の追随を許しません。しかし一方で、大型艦や巡洋艦に対して非常に脆いという欠点も有しています。

したがって、初めの一手で相手が航洋艦を置いてきた場所に、自軍の大型艦を指すことを意識しましょう。出撃させてから動けるまでのクールタイムが長い大型艦は若干リスクが高いですが、そのクールタイムを考慮して後ろ目の位置に置いておけば、相手航洋艦を瞬殺することが可能。

そしてこの大型艦が残り続けると、相手への大きなプレッシャーとなり(大型艦の拠点攻撃速度は他艦船の比ではないため)、時間が経つにつれて主導権が自分の方へと移ってくるので、私は試合が始まったら、とりあえず大型艦を真ん中より上or下の位置に置いてます。こうすると、両サイドのどちらかと中央を大型艦がケアできるので現状の最適解かなーって感じですね。

まあとにかく、相手が序盤からガンガン航洋艦で攻めてきたら、処理を優先しましょう。処理していくうちに主導権は自分に流れてくるので、慣れれば結構勝てるようになるぜ。

亜鈴

大型艦を初手で置くと、コストが重いので大型艦の反対側の艦船に拠点を削られやすい。だが、初手の大型艦がしっかり通ると後半に序盤で削られた以上のアドバンテージを大型艦がもたらしてくれるので、初手の拠点被ダメは必要経費として割り切るのも大事だ。このリスクを避けたいなら、無難に初手で巡洋艦を相手の航洋艦に当てるのをおすすめする。

対策2:常に1隻手元に残しておく

上述したように、アグロ戦術の相手に対しては、相手艦船の処理をしていれば勝てるようになると解説しましたが、上手い人は自軍の序盤の猛攻を防がれたとしても、隙を見計らって航洋艦による突撃戦術を試合中に通してくる場合があります。

こんな時、相手航洋艦の不意をついた攻めの一手に対し、守りの一手がないとガラ空きの拠点をボコボコにされるような展開になり、序盤を凌いだのに結局負けるという悔しい展開になってしまうのです。

よって、アグロ戦術との試合では、常に1隻を手元に残しておくことをおすすめします。特に巡洋艦がおすすめですね。コスト4でパッと出せますし、出してからすぐ行動できるので、相手航洋艦を処理するのには最適だからです。

そして、処理した巡洋艦が自軍の最前線に復帰する頃には、自軍のもう一隻の巡洋艦がやられていると思うので、今度は次の不意打ちに対してその巡洋艦をキープしておきます。こうすれば、常に自分が試合の流れを握ることができて、最終的に勝ちにつながりますよ!

亜鈴

アグロ戦術はアプリリリースから4月上旬まではランクマッチで猛威を振るっていた戦術だが、時間の経過とともに対策されつつある。今後はアグロ戦術で勝てなくなったユーザーがミッドレンジ戦術に流れてくることが予想されるので、次のミッドレンジの対策も知っておくべきだろう。

追記:最近流行っている大型2隻アグロ編成について

この記事を執筆してから環境が結構変わってきて、最近は大型2隻を採用し、かつ片方、もしくは両方に突撃持ち(特に鈴ちゃん)を乗せたアグロ編成をよく見るようになりました。これがなかなかに強くて、どうやって対策すればいいか自分の中でも固まってないんすよね・・。

魚雷持ちで片方を落としても、結局もう片方の大型に魚雷持ちが殲滅されてその間に拠点攻撃されますし、かといって相手の大型に付き合わないわけにもいきません。だって突撃ですからね。しかも大型艦の拠点を削るスピードは段違いですから、なおさら放置はマズイわけです。

となると、魚雷マシマシ編成にしたいところなのですが、そうすると他の編成に負ける。ぶっちゃけお手上げって感じかな・・。

それでも頑張って考えた対策としては、

相手の大型がいないサイドに自軍の突撃航洋艦を走らせる
大型2隻を置きにくいように牽制し、戦術の幅を狭くさせるため
大型艦に大型艦を当てる
大型艦に相手大型艦をある程度削ってもらって、残りを自軍魚雷持ちで削りきる
「魚雷支援」を採用する
一定の効果があるが、大型2隻編成以外で役に立たない。結果、全体の勝率が下がる。

こんな感じですが、効果的なものはぶっちゃけ現状無いですね。大型に大型当てるのはよくやりますが、結局もう一隻の大型に駆逐されて負けがちです。

まあでも、大型2隻編成(重いアグロ)が流行れば、次は航洋艦メインの軽いアグロが流行ると思うので、

  • 大型艦メインの重いアグロ
  • 航洋艦メインの軽いアグロ

この2つでメタが回ってる現状、どちらかが環境を握るということはなさそう。となると、結局両方のアグロに勝ちきる可能性のあるミッドレンジ戦術もまだまだ戦えそうですね。

亜鈴

以上でアグロ戦術の対策は終わりだ。ぶっちゃけこのゲームにおいてアグロ戦術はマジで強いです。今後のスキルでアグロ対策系が充実しなかったら、ゲーム性もクソもなくなるので一気に過疎りそうで怖い。艦長スキルガン無視で鈴ちゃんを大型艦にのせるのはやめてくれ・・(笑)

ミッドレンジ戦術の対策

アグロ戦術の次は、ミッドレンジ戦術の対策について語っていきます。ミッドレンジの定義はこんな感じ。

「大1・巡2・航2、平均コスト4の標準的な編成。フィールド上の艦船数で有利に立って中期〜終盤での勝ちを目指す。」

一言でいえば「バランスタイプ」のことですね。一番採用されている戦術だと思うので、対策をすることが直接勝ちにつながってくると言えます。

対策1:大型艦をどう扱うかが勝敗を分ける

このミッドレンジ戦術の鍵をなすのはズバリ「大型艦」になります。編成の中心が大型艦であり、自軍の大型艦がどう動くかで大きく動きが変わってくるので、大型艦をどう扱うかを考えることが何よりも大事です。

そして、大型艦の処理の仕方はこんな感じかなーと。

大型艦の処理方法
魚雷で早期に沈める
航洋艦・巡洋艦の魚雷攻めで序盤のうちに沈めておく
デコイ(囮)で足止めだけする
不要な航洋艦・巡洋艦を置いておき、足止めしているうちに攻めの一手を通す
大型艦を当ててとりあえず放置しておく
大型艦には大型艦!不毛な争いをしている間に攻める

どの方法にもメリット・デメリットがありますが、最もベターなのは魚雷攻めですね。星5明乃などの「集中雷撃」で相手大型の半分近い体力を削ることができるので、それなりのコストで相手大型艦を沈めることができるからです。

早期に相手大型艦を沈めることができれば、再度大型艦を動かすための8コスト、さらには重い出撃後のクールタイムという2つの犠牲を払う必要が出てくるので、なかなか大型艦を指すことができなくなってしまいます。しかし、相手の戦術の中心は大型艦なので、大型艦なしのミッドレンジ戦術は脆い、よって勝てる。というわけ。

慣れてくると不要な航洋艦や巡洋艦を囮として置いておき、相手大型艦がモタモタしているうちに自軍の突撃持ちを走らせる・・なんてことも出来るようになるので、試してみるのもアリかも。ただ、戦局を見誤ると相手大型艦に囮が軽がる突破され、結局負けるなんてことにもなるんで、リスクは高いっすね。

また、自軍に効果的な魚雷持ちがないなら、大型艦に大型艦を当ててモタモタしている間に攻めるなんてのもありますが、この場合自軍大型艦に相手の魚雷持ちが攻めてきて不利な局面に陥りやすいです。

対策2:主砲斉射を上手く使う

ミッドレンジタイプ対策で重要になるのが「主砲斉射」を上手く使うという点ですね。ほとんどの方はリセマラ段階で主砲斉射持ちのつむぎor志摩ちゃんをゲットしていると思いますが、彼女たちを効果的に使えればグッと勝ちが近づきます。

これは、ミッドレンジ戦術とアグロ戦術の勝ちプランを比較すればわかることです。最初にアグロ戦術ですが、この戦術は上述したように、序盤に拠点を削りきることを目的としています。よって、海洋上の艦船数よりも気にすべきは相手拠点を削りきることであり、どれだけ海洋上に相手の艦船があったとしても拠点さえ削りきれば勝ててしまうわけです。

一方で、ミッドレンジ戦術の勝ち方はアグロとは対照的で、海洋上の艦船数で相手を上回り、徐々に相手を押し込んで拠点を削りきるような勝ち方を目指します。よって、序盤から中盤にかけて気にすべきは「海洋上の艦船数(艦船位置)」であり、海洋上の艦船数で一度上回れば、

大型艦 1隻
巡洋艦 2隻
航洋艦 2隻

というバランスの良さで相手の要所を崩しきり、最終的に拠点を削ることが容易になります。これがミッドレンジ戦術の勝ちパターンな訳です。

よって、逆に言えば、「相手の艦船を効果的に沈められれば、ミッドレンジ戦術の勝ちパターンは瓦解する」ため、相手の艦船を一度に多数沈められる主砲斉射が超有効というわけです。

特にアグロ戦術を自軍が採用し、ミッドレンジ戦術を相手が採用している場合は、仮に序盤にこちらの猛攻が凌がれたとしても、試合のどこかで主砲斉射を効果的に決めることができれば、まだまだ勝つことは可能になります。

このように、主砲斉射は限られた数の艦船しか出撃することができないという本ゲームにおいて、範囲攻撃という爆アドな行動ですから、つむぎちゃんと志摩ちゃんのどちらかはゲットしておきたいところです。

亜鈴

ミッドレンジ戦術が一番キツイのが、つむぎと志摩を両方積んだ編成だ。つむぎとは逆の方向に戦力を集中させたら、志摩の斉射を食らい逆も然り。このような状態になった場合には、戦力の分散を左右だけでなく「上下」で考えることも重要だ。出撃させるタイミングや位置をしっかり考えると、彼女たちの鉄壁も崩れたりするわけだ。

コントロール戦術の対策

最後にコントロール戦術についての対策を喋っていきますが、定義としてはこんな感じ。

大型艦を主軸にした重めの編成。拠点攻撃よりも相手艦船を沈めることに注力し、試合終盤に一気に戦局を覆すのが勝ちパターン

知ってる人もいると思いますが、アグロ、ミッドレンジ、コントロールとは、主にカードゲームで用いられる用語のことで、後ろに行くほどフィニッシュターンが遅くなるデッキタイプのことを指します。アグロは速攻、ミッドレンジは序盤〜終盤まで隙がない、コントロールは後半戦に強い・・ってイメージですね。

対策1:重いコストにつけ込んでゴリ押す

まず最初の大型2隻編成のタイプが、防御に特化したやつです。武蔵と比叡両方をタンク(盾)として運用し、相手の巡洋艦・航洋艦を蹂躙する。そして海洋上に艦船が少なくなってきたら、大型でゴリ押すみたいな、終盤戦まで意識した編成ですね。

用いる艦長スキルとしてはマロンちゃんの応急修理とか、耐久に寄せたものの方が多いのかなって感じですが、執筆現在は大型艦2編成ができるようになってから日が浅いのでまだまだ研究の余地はありそう。

で、この防御特化の大型2編成の対策ですが、ぶっちゃけ付き合わないで突撃持ちをガンガン突っ込ませたら勝てる気がします。筆者も以前このタイプの編成したことありましたが、コストが重すぎて相手の突撃航洋艦を潰す柔軟性に欠けていましたから。。

よって、航洋艦に強く出れる大型艦の艦長スキルが出ていない現状、大型2編成で防御特化は弱いと思ってます。対策するほど数いないしね。

まとめ

ということで色々喋ってきましたが、あくまで個人の意見ということで何かご意見などあれば遠慮なく下にあるコメント欄をご利用ください。コメント来たら泣いて喜びます。

Twitterやってるのでこちらもフォローしてくれたら泣いて喜びます。鈴ちゃん欲しいので石集め頑張ろーっと。

追記
4.19にアップデートが来ることが通知されました。その際にバランス調整が行われることも判明し、これについて色々と考えてみました!航洋艦強化の内容となっていますが、詳細をチェックしておきましょう!

【はいふりアプリ】4.16アプデの能力調整の経緯と環境予測!航洋艦の立場上昇か?【はいふりアプリ】4.16バランス調整の経緯と環境予測!航洋艦の立場上昇か!?

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